告白の成功率をあげる5つの方法とは!?【東京ジョブコンTABLOID】

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2018/03/07

告白の成功率をあげる5つの方法とは!?

意中の人がいても、告白すべてが成功してお付き合いできるわけではありません。告白の方法には一定の法則があるものなのです。告白成功率を上げる方法ご紹介していきます!

いつリラックスしているか?

そもそもはじめて告白しようと考えた時は、相手を目の前にして緊張するのが常ですよね。ここで考え方を変えましょう。それは告白に慣れておくこと。告白のセリフは、大抵は定型文のように決まっていますよね。日常会話で構わないので、冗談でもそのセリフを口にする機会を増やすこと。そうすればやがて告白の機会が訪れた時に、緊張せずにさりげなく言えるようになるはずです。

話が途切れた時がチャンス

交際していて、はしゃいで楽しい時はほんの少しの期間だけです。積極的に話を盛り上げようと必死になっていた時から、そのうち、話が途切れても気まずさが無くなる時が訪れます。その時間が頻繁になった時、2人はすでに結婚の準備は整っているのです。沈黙が苦にならない瞬間が訪れたら、それが告白のチャンス。

アイコンタクトを活用しよう

まず想像して欲しいのですが、自分の両親や友達と話す時、自分の視線はどこを見てるでしょうか?恐らくほとんどの人は、必ず相手の目や口元を見るはずです。目は口ほどにものをいうと言われます。相手が何を思うかは、異性であれば直観力でわかるもの。アイコンタクトを見逃さず、常に相手と正面から話す機会に頻繁に恵まれているなら、告白は容易なはずです。成功する告白は、すでに相手もOKというサインを出しているものなのです。

記念日を忘れないで!

記憶というのは大切なもの。とくに異性は、2人の出来事を細部まで思い出として記憶しています。付き合っていなくとも、はじめて会った日や2人で共通する話題があった日、そういった期日を自分で記念日と決めて、それを告白前に話を提供することで相手に自分の存在との関係性を意識させることが出来るはずです。自分という存在が、相手にとってとても印象深く気になる存在だったとしたら、それを悪く思う人はあまりないはず。告白がうまくいかない最大の理由は、それが突然すぎる点にあるのです。

相手の話題を多くすること

友達同士と恋愛関係の違いは、一体何でしょうか?最大の違いは、恋愛には最終的に結婚のゴールがあること。もちろん純粋に恋愛だけの関係は多いです。しかしながら、恋愛からもっと親しい関係を望むのなら、やはり結婚を必ず意識するもの。それには、自分のアピール力よりも、誰よりも自分が相手の事を知っている、そういった事を大切に考えるべきです。気が付けば、相手の事をたくさん話しているなどは、好きと言わなくても好意を持ってることぐらいは、容易に相手に伝わるものです。好意が伝わっているとわかれば、告白は実に簡単なことではないでしょうか。

write byちわわん
美容師・エステティシャン・化粧品販売などの美容関係で勤務していた経歴があり、現在はWEBライターとして活動中。美容や医療系を中心に、自信の経験に基づき、培われた知識を発信しています。


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