合コンは最初の10分が勝負!異性にウケる自己紹介の方法【東京ジョブコンTABLOID】

TECH
2018/03/16

合コンは最初の10分が勝負!異性にウケる自己紹介の方法

合コンで最初に行うことと言えば、自己紹介ですよね。どういった方法が異性にウケるのでしょうか。いくつかのパターンを紹介しますので、自分に合ったものを見つけてください!

明るく元気にが大前提

合コンは最初の10分が決め手と言っても過言ではありません。確かに第一印象は顔ですが、それを覆してくれるのが自己紹介です。どのように相手女性を振り向かせることができるのか、面白いことを行えば当然主役を勝ち取ることだって可能です。明るく元気にを意識して行いましょう。

趣味を伝えながら

普通に名前・職業・年齢など基本的なプロフィールを伝えたら、共通点探しをするためにも趣味のことを中心に話を進める方法です。共感しやすい趣味であればあるほど、この自己紹介に相手女性が反応してくれる確率は高まります。ここで注意したいのが、マニアックな趣味です。反応に困ってしまう場合もあるため、控えましょう。ギャンブルなども避けた方が良いですね。

ボケを混ぜる

周りから愛されキャラな人、普段からボケを言いまくって笑いを取っている人などは向いている自己紹介の方法です。全体の空気感を一気に盛り上げることができることからも、こういったキャラクターは重宝されます。絡みやすいと思われる一方で、合コン慣れしていると捉えられることも。また、下ネタなどを盛り込んでドン引きされてしまう場合もあるため、ご注意を。

無難に終わらす

ある意味、王道と言えば、王道です。慣れていない人でこのパターンを使う人は少なくありませんが、印象点だけで言えばかなり低くなってしまいます。後で盛り返すことができれば良いのですが、このままの雰囲気で終わってしまうこともしばしば。ただし、自己紹介だけで勝負しようと考えると、本当に事故になってしまうため、空気を読むことに不慣れな人は無難に終わらせましょう。

仲間と協力し合いながら

合コンは、一種の団体競技。男性同士で協力し合わなければ崩せない壁はいくらでも存在します。そこで、事前に自己紹介での打ち合わせを行っておくこともポイントのひとつ。ボケやツッコミなどを導入していけば、自然と笑いが起きて盛り上がる可能性はアップします。禁止事項などを話し合っておくと、全滅を防ぐこともできます。

鉄板のネタを用意しよう

合コンに参加するごとにネタを変えるといったテクニックもありますが、それが裏目に出てしまうこともあります。ひとつ鉄板ネタを用意しておいて、毎回同じものを使うという戦法でも全然問題ありません。何度か試して磨いていってくださいね。

write byvesa tawast
大手広告代理店、外資系医療機器メーカーで営業を経験した後、Web記事を中心とするライターに転身。自身の経験に基づき、転職・スポーツ・美容・ガジェット・インターネットなど多様なジャンルで執筆活動に勤しんでいます。


READ MORE